健康診査・節目健診

健康診査

東京土建国保では、建設従事者に対応した健診を実施しています

  東京土建国保では、建設従事者の健康を守る視点で健康診査を実施しています。2008年度からメタボリックシンドローム(内蔵脂肪症候群)対策として、東京土建国民健康保険組合などの医療保険者に40歳から74歳の方に特定健康診査(特定健診)の実施が義務づけられました。しかし、特定健診で国が定めた内容では項目が少なく、建設従事者に対応する健診ではないため、東京土建国保では項目を追加して充実した内容の健康診査を実施します。組合の健康診査でみんなの健康を守りましょう。

節目健診(人間ドック)

5年に一度はチェック!25,000円の補助があります

  東京土建国に加入した組合員および家族の方で、節目の方「4月から翌年3月末までの機関で40歳、45歳、50歳、55歳、60歳、65歳、70歳になる被保険者」は節目健診(人間ドック)を受診することができます。受診券の受診可能コースを確認の上、契約ドック機関に予約し、保険証と受診券を提示すると検査料金から25,000円(脳ドック併用の場合は50,000円)を差し引いた金額で受診できます。
 ※詳しくは、「土建国保ガイド」や東京土建国民健康保険組合ホームページをご覧ください。